小児1p36欠失症候群1p36欠失症候群は、1番染色体短腕の末端部(1p36領域)の微小欠失により生じる疾患。染色体末端欠失症候群の中で最も頻度が高く、特異的顔貌、重度の知的障害、てんかん、先天性心疾患などを伴う。#小児科#1p36欠失症候群#染色体末端欠失+6更新: 2026年5月1日詳しく見る→